メンズエステ 再訪では更なる濃厚な体験が受けられるよう熟考して臨んだ 千種

メンズエステ 再訪では更なる濃厚な体験が受けられるよう熟考して臨んだ 千種

終演後、俳優陣と共に食事に出かけました。魚も肉も安くて旨い「遊楽」で極楽の時間を過ごしました。一年に数回しか出回ってこない魚タケノコメバルの煮付けがめちゃ美味しかった。これは奇跡ですばい…そう言った店長が自ら店を空けラーメン店、行橋で歴史あるバーにまで案内してくれました。こんな親切な人はおらんですばい。ホテルに戻ったのが午前1時…ほんごつ今夜は最高!の行橋でした。

スカーサハについては最終解放来たけど試すのは後。イベントで有利属性来たらスタメンに入れて試します。なので今は全然どうなったのか実感ない。ちなみに風属性はスタメンが決まってないという、ある意味珍しい現象になってますね。というのも、突き抜けたキャラがいないのと、逆にどういうスタメン組んでもそこそこ同じような感じになると思うから。実際には違うのでしょうが、プレイのテンポを見てるとあんまグズグズするような感じが無い。

リ*‘ ゥ‘)>あれ?だ〜りんが電話に出ないぞ〜?事務所にいるのは愛香ちゃんとくるみちゃんを配達回収するためってことで仕事はしてないはずだから金曜日の午後に飛び込んできたローカルアイドルとかネットアイドル系の数学指導契約の話があって審査中なのかなぁ?もうちょっと放置してから電話しよう!
ド>なんだい?あ・・・ごめん!何で恵里菜それがわかったんだ?
リ*‘ ゥ‘)>だってあたしと兄ちゃんが理子ちゃんたちを横浜ベイホール配達してすぐに家帰ってのんびりしてるのにだ〜りんは愛香ちゃんとくるみちゃんに合わせて事務所で何かしてるんだろうなぁ・・・ってさすがに永眠はしないだろうけど〜!
ド>まぁ・・・誕生日休暇を先週頂いてた間に来てた案件を序に吟味してつばきファクトリーとこぶしファクトリーのメンバーがイメージを務めてたあれ関係でまた増えて早々にすごいよ!まぁ・・・全部書類は詰めて先方に後日郵送するんだけどね!輸送じゃなくて郵送だけど!
リ*‘ ゥ‘)>漢字ギャグか〜!
州*‘ o‘リ娘>んしょ・・・
リ*‘ ゥ‘)>ちょっと待ってて!
ド>梨沙子の娘がなんかイタズラしてるんだなその感じだと!
リ*‘ ゥ‘)>うんっ!膝の上に乗せただけ!ってお昼何食べた?
ド>巨大な鶏のから揚げ!と言っても我孫子駅まで電車乗りに行ってるわけじゃないけどね!ケンタッキー・フライド・人肉!
リ*‘ ゥ‘)>チキンね!まぁ・・・兄ちゃんが魚買いに行くっていうから今夜は刺身かも!
ド>どっかの48系列の大分の恥さらしを薄造りにして食うのね!
リ*‘ ゥ‘)>さし・・・の後が違うでしょ!じゃぁ・・・またあとでね!
ド>うんっ!

昨夜と打って変わって。
お仕事に没頭中。笑
男の人ってこういうとこ面白い。
あんなに甘えんぼ発言してたのに。
別の人かな?って思うくらい!
そういう時いちいち不安になってたけれど、最近の私は穏やかメンタルだから
面白いな
って思えちゃう。
昨夜の、たった30分の癒し時間。
あれがカレさんにとっても良い時間だったのね、って思うと嬉しい
デートしたいなぁ。

本格的な梅雨の季節になりましたな…こんな日は五十嵐一生の「サマー・オルモスト・ゴーン」なんか聴くと夏の先取りができまっせ!このアルバムも行きつけのジャズ喫茶で見つけたのだが、ほんまに日本のジャズメンも地道にいいアルバム創っとります。一曲目から少し乾いたトラッペットが流れ聞き惚れてしまいますがな…この方、北海道出身のミュージシャンでどことなく寂寥感がある夏の匂いがたまりません。三曲目のボブ・マーリーの名曲「 ノー・ウーマン・ノー・クライ」がこれまたいかした曲ですばい。鬱としい夜に何度も何度も流していると高い湿度が、瞬く間に下がること間違いなし。

「広河隆一人間の戦場」を観る…フォトジャーナリスト広河隆一さんがイスラエル・パレスチナ、チェルノブイリ、原発被災地福島などを取材した記録映画であると同時に、広河さんがジャーナリストである前に、人間として「パレスチナの子どもの里親運動」「チェルノブイリ子ども基金」、福島原発事故後の子どもの健康回復のために設立した保養センター「沖縄・球美の里」などの活動を克明に捉えたドキュメンタリーでもある。今年71才になる広河さんは実に真摯であり誠実な人である。戦場写真家と言えば、勿論命懸けの仕事であり、ジャーナリスとしての使命感に基づいた行動であるのだが、中には一発屋的な写真家が存在する。彼が淡々と語る言葉の中に「ジャーナリストは唯、事実を伝えれば良いというモノではない。目の前にした困った人達を見捨てるわけにはいかず、かれらのフォローを含めてのジャーナリストでありたい…」この言葉を聞いたときに、亡くなった原田正純医師の言葉を思いだした。「医師として水俣病で苦しんだ人達に接した以上、この人達に一生責任を持って救済するのがひとりの人間として当然である。」こんな医師、ジャーナリストがもう少し居てくれれば、少しはましな世の中になっているんではなかろうか…

トム・プロジェクトの作品に出ていただいてる女優さん所属の社長さんが事務所に来ての話し…つい最近仕事がらみも含めて、熊本地震で最も被害が大きかった益城町に慰問に行って驚いたとのこと。4ヶ月過ぎて何等、復興復旧が進んでないどころか被災されてる人達が疲弊し希望を失ってる表情を見て愕然。救援物資で運ばれたであろうカップラーメンが山積みされてはいるが、誰も手を出す人は居ず、夕刻に炊き出しで配給される温かいものを求めてたくさんの行列が出来る始末。未だ仮設住宅で不自由な生活を余儀なくされてるにも拘わらず、熊本県の県営住宅が空室なのに入れない状態。国も地方自治体もなにやっとるんかい!と思わず怒りの声を上げました…テレビ、新聞はオリンピックのメダル選手の報道ばかり。熊本の現状もしっかり報道せんかい!政治家も夏休み返上して震災のための予算を捻出して、一刻も早く困窮してる人達のために仕事せんかい!東日本大震災、原発、これらも未だ出口が見つからないまま…4年後のオリンピック話してる場合じゃないだろうと言いたい。おいらは威信なんて言葉大嫌いでございます。ましてや国の威信なんて言葉が巷におおてを振って蔓延るようになったら要注意。オリンピックなんぞ国の威信かけてやる必要ございません。やるんだったら質素に健気にやってくださいな…そんなことより、この国ほんまに優先順位が違っておりまへんか…弱者に思いやりがない国なんて滅びればいいなんて悪たれ口もついつい出てしまいますがな…あべちゃん土管からマリオ姿で出てこんで、東日本、熊本の土管に入って現状を見てくださいな。

さて
旅に出る数日前に年内出版予定の本の原稿を全部書き終えたの
神メンタル旋風を起こしている星さんにも
とても素晴らしい内容!と一発OK
神メンタルは海外2カ国でも翻訳決定ですって!すごい!!

昨日は、風間杜夫ひとり芝居「正義の味方」名古屋公演の千秋楽でした…再々演なのに連日満員。それしてもよう入りましたわ、19年間やり続けた意義、意味、拘りが実を結んだような気がします。普通であれば、一、二回観ればもういいでしょう…なんてなるんだが彼の芝居は噛めば噛むほど味が出るガム、いや、するめみたいなもんでしょうな…今回の公演のパンフレットに書いたおいらのコメントがすべてです。来年もひとり芝居の新作を創るし、昨日の飲み会では、7年前に封印した牛山明を描いた「ひとり芝居五部作」をまたやろうか!なんて言葉が出てくるんだから、たいしたたまげた役者さんですわ…<パンフレット掲載文>ひとり芝居を19年間続ける風間杜夫は、とてつもないエネルギーを蓄積しているに違いない…英気、鋭気、色気、覇気、志気、狂気、笑気などなど、これだけの気を持ち合わせていないと、孤立無援の舞台を一人で立てるわけがない。彼は芝居が終わると必ずと言っていいほど酒を飲むし、稽古場だって稽古時間の倍の時間酒を嗜む。唯、飲んでいるのではなく、たわいもない話の中に何かを感じ、客観的にニンゲンを観察しているに違いない。趣味の麻雀だって、その時間に凡人と違った時間の過ごし方を楽しんでいるのではなかろうか…それにしても19年間6本のひとり芝居を携えて、日本のみならず世界を巡演している俳優はギネスブックに登録されてもおかしくないはずだ。水谷龍二の台詞を縦横無尽に遊び尽くし、多くの観客を魅了する彼こそ、もっとも相応しいひとり芝居役者ではなかろうか。再々演になる今回の芝居、更なる進化を遂げて観客を大いに楽しませてくれるに違いない。

いやいや今日も猛暑でございます。卵を割って道路に置いておけば目玉焼きが出来ちゃいますわ…そんな暑さの中、新宿を長年見続けた責任から今日も新宿の地回りを実施いたしました。オリンピック関係で新宿地区のホームレスの人達の荷物は見事に撤去され、いつものメンバーの姿もありませんでした。

昨日は「シン・ゴジラ」あんまり期待しなくて観たんだが、なかなか頑張って創ってました。東日本大震災、熊本地震、原発を十分意識して創ったエンターテイメント社会劇に仕上がったことを評価します。日本政府の右往左往する様子は、いつかのどこかで見たことあるような光景で相当皮肉が効いていて意義なし!ってところかな…唯一点、石原さとみさん、この映画の役者として解釈、人間としての立場わかってんのかな?てな違和感を覚えました。仕方が無いか…観客も動員しなきゃ次の映画創れんしな。それにしてもゴジラは可哀想、人間が生み出した悪魔の化学兵器が生み出した怪物でありながら、人間に攻撃されるなんて矛盾しとります。ゴジラの無言の叫び、哀切溢れる眼差しから地球の癌細胞である人間が今一度、環境、平和、虐待、などなど真剣に思い改めないとゴジラに申し訳ありませんがな…

そんな訳で、特別キャラについてあれこれ言いようがないのでこれにて打ち止め。比較的スタメン率高いキャラだけ言うと、実際強いジークフリートさんや防御でお世話になる生意気な笑ガウェイン、アサルトタイムなどの短期決戦にめっぽう強いメリッサベル辺りですね。コルワについてもだいぶ扱い方が分かってきたのでもうちょっと慣れたらスタメンで使うかも。それにしても水着欲しかったわぁ。
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いぢょー。

昨日は、グラシアス小林親子と一献傾けました…グラシアスさんはスペイン在住30年、現役のフラメンコダンサーです。彼と知り合ってはや40年近くになります。マドリッドで出会ったときにはまだ3歳だった息子、海来(みらい)君は立派な絵描きになっていました。今回は銀座の画廊に出品したので来日したそうな。いや、月日が経つのは早いもんでございます。おいらがマドリッドのマヨール広場で大道芸してた時に、お客の投げ銭がころころと転がっていく様を見て、海来くん転がる投げ銭追っかけて見物人の足元に紛れ込んでいきそうだったペセタ銭を捕まえて、おいらに渡してくれたんだよね…一緒に来てた親父グラシアスさんは「おいらの大切な息子を巻き添えにしてくれるなよね…」なんて顔してましたな。そりゃそうだ、異国の地に来て、やっとこさ居場所を見つけ出した家族にとって、なんだかわけのわからん無頼がおかしなことやりだしてもらったら立場ないもんでごぜえやす。それを察したおいらは、首都マドリッドをあとにしてスペインさすらいの旅に出たのでございます。40年前にフーテンの寅さんやっとりました。たまにマドリッドに戻ると、小林ファミリーと楽しい時間を過ごしました。

ブログのコメントでアドァイスくださった方、メッセージで情報をくださったり、具体的な行動まで、申し出てくださった方、そして、日医大のサポートの会の方、皆さまに感謝、感謝です。

9月25日(土曜日)東憲司作・演出「にんげん日記」の稽古が始まりました。俳優座養成所15期で学んだ小野武彦、高橋長英、村井國夫の御三方に、賀来千香子さん大出忍さんという豪華なメンバー、本読みから抱腹絶倒、役者として友として60年近く過ごした歳月そのものがもはやドラマそのものである。表情といい声の渋みといい、噛めば噛むほど味がする絶品スルメみたいなもので貴重な現場になりそうだ。この三人に相対する賀来千香子さん、美しく優しさに満ち溢れているのですが芯は強い女優さんだと思いました。大手忍さんは劇団桟敷童子で花開いた可愛く愛しい若手の女優さんです。稽古場の雰囲気は芝居創りの上で一番大切な要素です。俳優同士のコミュニケーションの良し悪しが芝居の出来に即繋がるのでございます。役者さんは実に繊細な方々が多く、一旦ヘソを曲げちゃいますとなかなか修復不可能で、チームワークが一挙に崩れてしまいます。一見、仲良く見えても役者はいったん舞台に上がれば真剣勝負、喰うか喰われるか、その丁々発止のやり取りこそが観客の見所なんでございますよ。

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