メンズエステ のれん状に切られた紙トランクスの意外な使い方は 今池

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メンズエステ のれん状に切られた紙トランクスの意外な使い方は 今池

こちらは、文字通り素材が極端に薄い不織布で、中身が透けて見える仕様になっているタイプ。限りなく全裸に近い状態で癒しのひとときを過ごすことができる、というのが特徴です。また、アロマオイルを垂らして腰や太もも、鼠径部などのマッサージを行うときには、完全にスケスケ状態でほとんど全裸といってもいい状態になってしまいます。絶妙なドキドキ感を堪能できる紙パンツであり、「一度履くとクセになる」という声も聞かれます。「メンズエステで普段とは違った刺激的な体験をしてみたい」という方は、このタイプを採用しているお店を選んでみることをおすすめします。これに関しては、もはや“はきこなし術”も何もありません。オイルを塗ると透けてカタチがくっきり見えてしまうので、恥じらったり気にしたりするとかえって変な感じになります。むしろ「見せてやる」くらいの意識で堂々としていたほうが、外からは格好よく見えます。

前には、股間を隠す必要最小限の布。サイドとバックはゴム紐。鼠径部や左右のお尻があらわになる、セクシー仕様のTバック。一般的には女性の“勝負下着”であるわけですが、メンズエステでは男性が美しい女性セラピストを前にこれを身につけ、横になってマッサージをしてもらうことになります。個室といえどかなり恥ずかしい格好です!多くの男性はメンズエステで初めて身につけることになるでしょうが、恥じらってばかりいてはリラクゼーションマッサージを十分に楽しむことができません。思いきって恥じらいを捨てて、腰からお尻にかけて丁寧に揉みほぐすセラピストの手技を味わいましょう。ちなみにTバックを履く場合は、前がはみ出たりしないように注意する必要があります。いったんはいてしまえば、Tバックはしっかり前部を覆い隠してくれますが、ポジションが悪かった場合は何かの拍子につるんと横から出てきてしまう可能性があります。履くときはしっかり真ん中に収め、横に出ないように注意しましょう。

「名古屋在住、19歳の若者です。今回初めてメンズエステを利用したのですが、早くも紙パンツのドキドキ感に魅せられてしまいました。というのも今回、僕はTバックをはかされたんです。しかも、透ける素材のやつを!最初は透けてない単なるTバックで……ていうかそれもかなり恥ずかしいんですが、まだ耐えられるレベルだったんです!でも、セラピストさんがオイルをつけてマッサージをしようとすると、どんどん透けていくんですよ! 僕は剛毛なのですごく毛が浮き出てしまって、セラピストさんに申し分ない気持ちでいっぱいでしたし、めちゃくちゃ恥ずかしかったんです。カーッと顔に血がのぼるのを感じましたし、一気に冷や汗が出ましたけど……しかし、あのドキドキ感はなかなかクセになります(笑)セラピストさんは確実に見えているはずなんですが、ちょっとほっぺたが赤くなったくらいで表情に全く出しません。そういう状況の中にいて……つまり、パンツが透けてペニスが浮き出るようになっており、それをセラピストさんがチラチラ見ながら施術をしている……この「無抵抗で見られている」という状況、今までにないドキドキ感で、はからずもちょっと興奮してしまいました(笑)メンズエステには初めてお世話になりましたが、またあのドキドキ感を味わうために行きたいなと思いました!」

今回のエステラブマガジンは、メンズエステにおける正装というべき「紙パンツ」をテーマにお送りします。そもそも紙パンツとは何なのでしょうか?どんな種類があるのでしょうか?最後まで読んでいただければ、メンエス初心者の方も完璧にはきこなすことができるでしょう!

大阪のメンエス店では、・ノーマルTバック・横スカTバックといったTバックタイプの紙パンツがよく見られるようです。メンズエステ自体に初めて行く男性・通い慣れてない男性は、この恥ずかしいタイプのパンツを履くのに結構勇気がいります。堂々と履きこなせるかがポイントですよ。

近年、伸縮性のある「ストレッチ素材」を使った紙パンツを採用しているメンズエステが増えています。ぴったり下半身にフィットする作りになっているのが特徴です。伸縮性があるので締めつけ感などがなく、独特のクセになるフィット感を楽しむことができます。また、材質の関係でオイルなどを垂らすとスケスケになってしまうのもポイントのひとつ。「スケスケ系Tバック」と同じく、絶妙なドキドキ感を楽しむこともできるのです。ただし、ストレッチ素材の紙パンツは股上が浅いというのも特徴のひとつです。ちょっとパンツが下にズレてしまうと、角度によっては上から先端がピョコッと出てしまうので、紙パンツを履く際にはしっかりペニスを下向きにしておく必要があります。

ブリーフ型の紙パンツは、下半身を覆う面積が最も広いのが特徴ですが、特にホイップマッサージを提供するメンズエステ店でよく見られます。ホイップをブリーフの中に詰め込むようにしてマッサージをされると、モコモコするホイップの感触をたっぷり味わうことができてかなり気持ちいいといわれています。このタイプの紙パンツに関しては、あまりはみ出る危険性はないので、普通にはいておくと良いでしょう。ブリーフは大人になるとあまり馴染みがないので、懐かしい気分を味わいつつ、恥ずかしい気持ちでいっぱいになるという何とも言えない複雑な感情を抱くことになるでしょう。

メンズエステのサービスは、肌と肌がじかに触れあう癒し効果たっぷりのリラクゼーションマッサージ。首筋や肩、背中や腰、お尻に太もも……疲れがたまりやすい部分を中心に、セラピストの柔らかな手指が素肌に触れて、深部に届くマッサージを提供します。しかし、特に「ヌキなし」のメンズエステでは「風俗」を想像させる一切が禁じられています。それゆえに、マッサージのために背中や腰、太ももなどは露出させますが、股間の存在は隠す必要があります。とはいえ、「パンツ一丁になってください」というのも酷な話。アロマオイルを垂らしたりパウダーをまぶしたりすると、パンツが汚れてしまいます。そこで店舗で使用されるアイテムこそ、“メンズエステの正装”である紙パンツ。「マッサージ用パンツ」として工夫がこらされた、さまざまなタイプのものがあります。

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